息子を塾に通わせてあげたくて。

私がキャッシングを利用したのは、子供を塾に通わせてやりたかったからです。私には、現在、中学三年生になる一人息子がいますが、中学生になった頃から、よく体調不良を訴えるようになって、だんだんと学校へ行くことができなくなりました。

いろいろな病院を回って診てもらいましたが、なかなか病名は出ず・・・最後に行った隣の市の病院で「規律性障害」と診断され、自律神経の異常で朝起きられないことがあるとのことでした。正直、原因は分からないのでストレスによるところが大きいかもしれない、と医者に言われ、よくよく私たち家族の生活を振り返ってみますと、私の元旦那とのケンカが絶えなかったこともあり、息子には、かなりの負担をかけていたなぁと反省することばかりでした。

中学に入学したころから不登校状態だったので勉強はストップしていましたが、夏頃からみんなを同じ全日制の高校に進学したいと言うようになって、自分のせいで息子に迷惑をかけた後ろめたさもあって、親として最大限応援したい気持ちになりました。

元旦那とは、元旦那の浪費癖が原因で離婚したということもあり、養育費も見込めません。かといって、私も主婦をしていたので、あまり貯金がありませんでした。ですが、高校受験は待ってくれません。そこでひとまずはキャッシングを利用することにして、これで勉強の応援をすることにしました。結局、塾は集団が苦手とのことで家庭教師の先生を付けましたが、楽しそうに勉強をし始めた息子を見て、ほっとしているところです。

やはり、このサイトがかなり参考になります。
初めてのキャッシングは「プロミス」で
http://www.kofc7041.org/pro.html

半沢直樹シリーズ2作目はシリーズ最高傑作

銀行員・半沢直樹を主人公として描かれる小説、オレたち花のバブル組。このストーリーに出てくる半沢の同期入社である近藤は、若手時代に大きな成果を上げており、同期トップを走っていました!

しかし、将来を有望視されて重要支店に配属となったものの、営業成績を伸ばすことができず、上司から冷遇されるようになった近藤は、見ていて痛々しい感じがしました。結果、統合失調症と診断され、長期間の休職に突入する様は、涙、涙です。その後、会社から出向を命じられ、銀行員としての底辺人生を歩み始めた近藤が、出向先でいじめに遭うシーンは、胸が痛くなりました。

最後、病気を克服し、大きな成果を上げ、銀行に戻るシーンは、心を熱くさせてくれます。

いつもの子育てサロンでサプライズ!

今日は地域の子育てサロンにいきました。

家からも近く私の身内も役員としているので頻繁にいっているのですが

今日は人もたくさんいていつもとまた違った感じのわいわい系でした。

そして帰りがけに明日お誕生日だよね?と役員さんに言われて

明日は息子のお誕生日です。と伝えると

これ気持ちなんだけどよかったら食べてね!とおかしの詰め合わせをくれました!!

びっくりです!!

いつも遊ばせてもらってるのにしかも自腹でおかしの詰め合わせをくれるなんて本当に素敵な子育てサロンです!!

私はすみません!ありがとうございます!!

と本当に嬉しくて息子によかったねー!1個だけならおうち帰って食べていいよー!と言いました!

息子はなんでくれたんだろう?って感じだったかもしれないけど説明したらわかってくれていると信じて

明日2歳になる息子 元気に大きくなってください!

胃カメラの検査を初めて受けましたが・・・・・・

初めて私は胃カメラの検査を受けました。

胃カメラを喉に入れるまでは、腕に注射をして胃の働きを止める液体を入れてさらに、変な個形物を口に入れて「飲み込まないで!」の看護師の言う事を聞きました。

正直言って「苦い個形物」でした。

胃カメラ検査が始まりました!最初は「鼻呼吸」ができず、本当に息が苦しく、思わず吐き出しそうになりました。いつの間にか鼻呼吸が出来るようになり、そうしているうちに検査が終わりました。

胃カメラと同時に血液検査をしました。結果は「異常なし」で良かったです。

ひとつ気になる事がありました。それは、「ポリープが1個見つかった」そうです。

良性か?悪性か?は15日後に出るそうです。

今まで「胃カメラは嫌だ!と言って拒んできたのに何で?」と看護師に言われました。

理由は、2つあります。

1つは、私が通院している脳神経外科の73歳の院長がしつこく「胃カメラ、胃カメラ」と言うのです。

もうひとつ理由があります。実は父が53歳で亡くなっています。私もこの年齢に少し近づいています。ケガばかりしていた父の姿を見ているので、「この辺で、院長の言う事を聞き、親の言う事と聞けば悪くはない」と思い検査を受けました。

4年間伸ばし続けた髪の毛を切る日

今日、初めて娘を連れて美容室に行きました。

生まれて4年ちょっと、一度も髪の毛を切ったことがなくもう少しでお尻に届きそうな長さでした。先の方が結構痛んでいたのは分かっていたけど切らないままここまで来てしまってどうにも踏ん切りがつかない。娘も切りたくないと言うし、まあいっかという感じだったんです。

ところが最近ユウチューブ等の美容室ごっこを見て俄然切りたくなったようです。伸ばすのもここらが潮時かとも思い、清水の舞台から飛び降りる気持ちで美容室に行ってみました。

決死の覚悟で臨んだ美容室でしたが、ずっと娘はお利口にしててものの10分で終了。自分自身、思ってたほどのショックもなく、綺麗に切りそろえられた髪の毛に親子で満足できた一日になりました。まあ、毛先10㎝ほどしか切ってないので言わないとわからないレベルですが。もちろん切った髪の毛は記念に持ち帰りました。

暇だったので少し散歩(笑)!!

暇だったので少し散歩に行ってきました!

疲れだけどね?

なかなか暑かったです!

梅雨が明けしたらしいですけど

本当に暑いよめちゃくちゃ日焼けしそうやね

日焼け止めは大切だね!

西内まりやコマーシャルしてる日焼けを使ってます!(笑)(*^_^*)(笑)髪の毛が伸びていたので美容院に行ってきました

スッキリしたけど親に変って言われたよm(_ _)m

ショックです。

てかめちゃくちゃお腹空いてきたよ?(^_^;)

明日からまた仕事頑張ります!(*^_^*)

ファイト自分!

ではそろそろこの辺でやめておきます!(*^_^*)

お風呂に入って来ます(*^_^*)

ではまたね?(*^_^*)(笑)

てかなんかスマホがおかしいよ!

直したい

ヨガをさらに楽しむためにYouTubeを最大限に利用しています。

友達に誘われたことがきっかけになりヨガにはまってから早3年。

私にとってヨガは日課であり欠かせないものになっています。

スタジオにも通っていますが、日によっては1日2回行うこともあるので、自宅でセルフヨガを行うこともあります。

そんなとき役に立つのがYouTubeです。

ヨガに向いているBGMやインストラクターの動画が検索すればたくさん出てくるので本当に助かっています。

動画を聴きながら行うと、スタジオに行ってヨガをしているような感覚になることができて集中することができます。

また、普段行っているヨガポーズも見様見真似で行っていて正しくできているのかどうなのか不安なところもありましたが、YouTubeのインストラクターのレクチャー動画のお陰で正しい認識でポーズをとることができるようになりました。

これからもYouTubeとスタジオでヨガを深めて、もっともっと色々なポーズができるようになりたいです。

映画のボランティアエキストラというとても貴重な経験をする

昨年の5月の事、ある映画のエキストラ募集があり、娘と二人で参加してきました。

かなりスケールの大きな作品でして、地元で行われる撮影に参加出来る貴重なチャンス。

監督はじめ、豪華なキャスト陣。

映画の内容は、未来の地球、そして火星。火星で地球人が暮らせるようにする為大量の

苔とゴキブリが送り込まれるが、異常な進化を遂げてしまったゴキブリ。

その異常進化したゴキブリと人間が戦う。というものでした。

地元での撮影は、スラム街と化した地球の日本。

私達、ボランティアエキストラは、そのスラム街の人々の役。

衣装さんの用意した、ボロボロの衣装に着替えて、顔には

汚れのメイクを施し、いざ撮影へ!

とはいってもエキストラは待ち時間が多いのです。しかも撮影は夕方から深夜にかけて。

役者さん達を遠巻きに、ごくごく自然にする・・。

これがなかなか難しいところで、目立ちすぎてもいけない。

そして監督のOKがかかるまで、何テイクも撮ります。

待ちの間に、主演の俳優さん、キーマンを演じる有名俳優さんをすぐ目の前にして

キャー!と言いたいのを堪えるのに必死でしたが。

なんとか深夜にまで及ぶ撮影に二日間参加。無事終了しました。

日本での撮影はこの日が最後との事で、監督さんはセットと共に私達エキストラも入れて

何枚も写真を撮られていました。

後日公開された作品を娘と観てまいりましたが残念ながら、私たちがスクリーンに

写っている事はありませんでした。しかし、なかなか出来ない貴重な体験が出来ました。

記念に頂いたTシャツは大切に着ています。

たくさんの方々の手助けになれば

昨日から『24時間テレビ』を見ています。

私が以前子供が熱を出し、小児科に連れて行った時、嘔吐下痢症の大流行で病院の待合室は患者さんでいっぱいでした。

待合室で順番を待っていると、お母さんにおんぶされていた男の子が背中に嘔吐したので、私はとっさに持っていたティッシュやハンカチを『よかったら使って』と差し出しました。すると、そのお母さんに『は?私あんたなんか知ってたっけ?・・・』と散々言われました。

その事がトラウマになり、その後も『今◯◯してあげたい』という場面に遭遇しても、また言われるのではないか?と、心の中で葛藤があり、一歩を踏み出す事が出来ませんでした。

でも今日決意しました。

何を言われようと、困った方を見たらお手伝いをさせてもらおう!と。