お風呂掃除はこまめに立ち向かうべし。

前日は暖かかったので、お風呂保全をいたしました。

お風呂保全といっても、タイルのカビ受けとりなのですが。

お風呂タイルのカビって、本当に取れないんですよね。昨年の歳末に大保全した時は、殊勝にも重曹とクエン酸でエコなカビ受けとりをしたのですが、ないカビは擦って落ちたのですが、濃いのは落ちないんですよね。カビマーダーを買ってきて再度挑戦しようかと思ったのですが、面倒くさくてやめました。

歳末のカビ受けとりが結構激務だったので、今年はこまめに決めるかなと、5月頃に一度カビマーダー使用でお保全しました。

それでもやっぱり奥深いカビは、小さくなったかな身の回りしか落ちませんね。なかなかPRの様には行かないものです。でもガッツリ磨いたお風呂に入るのは気持ちが良かったです。

それから5か月、薄手着衣の襟が汚れていたので綺麗にすべく酸素的漂白剤と重曹を買ってきたのですが、こういう格好はカビにも効くんですよ。

折角ならとも綺麗にしてしまおう、冬のお風呂保全も冷たかろうと言うことで、今季2回瞳のカビ受けとりビッグイベントです。

まず洗面器物に重曹を入れまして、酸素的漂白剤で練ります。固めの貼付状になったところに50~60℃程度のお湯を少し入れます。そうなると貼付がシュワシュワしてくるので、それを歯ブラシに付けてタイルを擦ります。ゴシゴシ擦ってもすぐには落ちないので、1時間くらい見逃します。のち、歯ブラシで擦りながらしっかり流します。

コイツでもやはり落ちたり落ちなかったりなのですが、少なくとも大保全のときは戦略を抜け落ちると思います。

お風呂のカビは育てては駄目ですね。

ライカンスロープ冒険保険第4話のあらすじと感想

ヤングジャンプに連載されたばかりのライカンスロープ冒険保険、前回までに冒険保険会社がどういったものなのか、そして部長の強さ、社長の魔法の効力等がわかり、物語も今はとある夫婦が結成したギルドの離婚問題解決に乗り出していらっしゃるところです。
夫の方が浮気したのではという疑いの真偽を探るべく社長が現場に駆けつけ能力を駆使し、真相を確かめます。じつは浮気なんてしていなくて、その一歩手前で夫が理性を発揮して終わっていて、夫婦も仲直りで解決しました。但し問題は夫を誘惑した魔法戦士、なんと彼女はギルドを壊滅させるために潜入したクエストブレイカ―でした。
止めるクエストブレイカ―でしたが深追いは禁物と判断した社長、とりあえず夫婦の件は一件落着となりました。後日、夫婦の件で依頼をしてきた僧侶のハモンという人物が新しくギルド結成したと言いメンバー紹介にやってきてくれたのですが夫婦の姿がありません。結局両人は賢くいかなかったみたいです。
社長と部長がじゃれ合って要る姿をオフィスラブと勘違いされて今回は終わりましたが、どうもこういうクエストブレイカ―というのが引っかかります。一応主人公は社長なので、主体になって出向くのは冒険保険会社だ。そうして物語が動くとすれば敵対する組織の出現でしょうか。この場合、クエストブレイカ―は十分敵対組織になり買取るので、ようやく平坦な物語に進展が訪れようとしているところでしょう。
まだ連載されたばかりなので、もう少し事の展開を待ってみるのもいいでしょう。

転職1年目、ボーナス1か月分の使いみち

私が神奈川県内の中小製造企業へ正社員として転職をしてから9ヶ月。12月に初めてのボーナスをもらった。金額は1か月分の給料にちょっと毛が生えた程度だったけど、明細書に書かれた「賞与明細書」は私にとって紛れもないボーナス支給だった。会社から「入社1年目は満額出せない」と前置きの説明はあったけれど、ボーナスには変わりない。しかも2桁万円。夫婦二人で100円回転寿司に何回いけるか分からないくらいの金額になった。

そんな1か月分のボーナスの使い道だけど、基本的には貯金する予定。貯金といってもゼロ金利時代の銀行に貯金するわけではなく、最近はまっている「投資」に使う予定だ。そんなボーナスの内訳を説明しようと思う。

ボーナス手取り額25万円

・銀行の貯金10万円

・投資信託の購入5万円

・米国ETFの購入5万円

・直販型の投資信託5万円

ボーナスは自分用には何も買わないつもりだ。銀行に預けないと書いたけど、10万円の使い道は来春に生まれる予定の子供費用への貯金。そして残りは今年からはじめた「投資」に使う予定。15万円を投資に使ったところですぐに15万円が2倍の30万円になるわけではない。この15万円が30万円になるのは5年後か、もしかしたら10年先になるかもしれない。でもそれでいい。いまお金がなくて泣いても、10年後に家族3人で笑っていられたら、それでいい。だから私は来年以降のボーナスも全額を投資に回す予定だ。

一日一食のすすめ。

最近、一日の食事を一食にするようになりました。8時間ダイエットなんてものが流行ったりもしていますが、一日に三食食べなくてはいけないと思っていたのが、なにか間違いだったのではないかと思うようになりました。

一日一食、意外とラクです。毎日の食事が一食で固定されだすと、その一食前にはお腹がすくのですが、それ以外の時には自然とお腹が減らなくなります。ちょっと太って来ていて悩んでいた所もあったのですが、身体もスリムになり、食事になにかコンビニで買うであるとか、外で食べ物を買ってしまうという出費も抑えられて、お財布にもいいです。食べないってラクなんだなぁなんて思ったりしてます。でも寂しい気持ちになることもあるにはありますけどね。

みんなが食べている時に白湯とか飲んでいるので、お腹がすくからではなく習慣としての食事が懐かしくなったりはよくします。食べることってやっぱり嬉しいですからね。でもその寂しさがあるぶん、夜の一食はおいしいですよ。食事の時間になると我慢していた胃袋がぎゅーぎゅー鳴り出して、めちゃくちゃ楽しいごはんの時間が始まります。

三食食べていたころは感じなかったほどのおいしさが一気にやってくるので、幸せは三倍です。一日一食、オススメです。

ストレスがあるって素晴らしいことだと思い起こした

児童が産まれて外出することが減りました。周りのそばは、独身のほうが多くて
児童連れのあたしがいるといく事も限られるし、児童もぐずったりするのでなかなか誘えず
かといって児童と両人だとショッピングにあるだけでもきついので用件がない以上
外部には出ていませんでした。

ただし、児童が大きくなるにつれて外部に出たがったりするので触発があったほうが
単語を覚えるのも早かったり、人見知りもなく共和も出てくるかなと感じたので
ウィークに1度近くにある公民館やサポーターまん中などに連れて赴きそばを増やそうと心がけてます。

サポーターまん中や公民館へ行くと多分類で来ているほうが多くて女の子支えの輪には入れず児童も4年代くらいと
割とカテゴリーがでかい子供たちが多くてうちの子も輪に入れません。

まぁ、他の児童を見分けるだけでも触発になるかなと気長に見守ってました。そうすると女の子支えの類から
最初は質問攻めにあいましたが徐々に育児の修行や楽しさを共鳴することができ
わからなかったことや当惑などとれることができ、やはり出向くだけでも触発があって価値のあるアクティビティだったかな
と感じました。

これから児童がどんどん成長するので、豊か触発を加えれるようにいろんなところに連れていてあげたいです。