私のお気に入り、コーセーの化粧水!

夏の暑い時期は紫外線が気になります。

やはり美白対策は欠かせません。

私は元々肌が弱いのですが、学生のころ部活動でとても肌が焼けていました。

二十歳を過ぎでそれが原因かシミがひどく浮き出てくるようになり、とても気になり出しました。

そんな時に探していたのが美白の化粧水。

私のオススメは「コーセーのセッキセイ」です。

もう何年も使っています。

そしてこれを使い初めてから肌のキメが細かくなり美白も出来ているのを実感しています。

特にオススメはコットンパックで、少しのお水を混ぜて肌の上にのせ約三分。

これを毎日するとシミも気にならなくなりますよ。

夏は冷蔵庫で冷やすと毛穴もキュッと小さくなります。

これが気持ち良くて病みつきになります!

セッキセイのラインの美容液と乳液でさらなる美白効果も。

もう手放せません。

美容部員さんと、「セッキセイのお風呂に入りたい」と話しているくらいです。

使ってみて感じたのですが、これ、絶対男性にも向いていると思うんです。

女性のものと決めつけないでぜひ使って欲しい。

何故かというと、塗ったあとのベタつきがほぼ0なんです。

美白だけでなく、ニキビにも効くのでとても試して欲しいです。

女性が美しく年を取る理由

閉経まであと数年。

数年と言ってもあとどのくらいなのだろう。

この年齢になると誰かと比べるということがなくなる。

参考程度にするが真に受けることはない。

私は私のタイミングで閉経するのだから。

月経はとても面倒だ。

女性は30年前後の年数を月経と共に生きている。

ある日突然始まり、それは当たり前のようになる。

体調はホルモンバランスに支配され、生活がままならないこともある。

感情のコントロールが付かなくなり多重人格のようになる。

それほどに面倒であっても無くなると思うと少し寂しい。

女性の本能としても、この先子供を産むことがないのかと思うとしんみりとした気持ちになる。

しかし、閉経したからと言って女性が終わるわけではない。

女性は年を取れば取るほど生きやすいと感じている。

若い頃は若い頃の楽しさもあるが、年を取ってからの方が心が自由だ。

肌は衰えてしまっているが、内から湧き出るものはパワフル。

熟女がモテるのは、木々が年を重ねるような年輪に似た温かさを感じる。

と言っても私はまだ熟女までは達してない。

だからこそここからは熟女になるための準備期間。

若い頃とは違った女の磨き方は必要だ。

そのやり方はこれまでの人生で学んだはず。

さて、どんなことからやっていこう。

看病終わり…?元気が一番。

先週からずっと熱をだしていた長男が、ようやく回復してきました。

咳は残っているのでまだ油断はできませんが、次男や主人にうつることもなく、絶対うつるだろうと覚悟していた私も特に症状なく済みそうです。

発熱自体初めての長男にとって、いきなり40℃近い高熱は精神的にも辛かったようで、すっかり甘えん坊になってしまいました。せっかく幼稚園に入って取れていたおむつも、このタイミングで復活してしまったので、またやり直しです。今は抗生物質の影響でお腹ゆるいから、お薬が無くなってからやっていこうと思います。

幼稚園も、本当なら今度の土曜日に運動会があったり、父の日関連で似顔絵を持ってかえって来る予定だったり、この前後に色々あったのですが、そういうときこそ風邪をひくというジンクスの恐ろしさを知りました。

主人は、似顔絵を受け取れない(といっても後日持ち帰るとはおもいますが…)のがショックだったようで凹んでいたので、長男を安静にさせる為にも自宅で似顔絵を描かせて渡したらすっかりご機嫌になっていました。

幼稚園児になって、ちゃんと人の顔だとわかるような似顔絵が描けるようになった長男。大好きな幼稚園に早く復帰できるように、今はひたすらおとなしくさせておこうと思う母ちゃんでした。